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Talkishの使い方

登録から復習まで、基本の流れを紹介します。

Talkish開発ノート

Talkishは現在開発中です。画面・機能はリリース時に変わる可能性があります。

1. プロフィールをつくる

はじめに、電話番号で登録します。パスワードを覚える必要はなく、届いた認証コードを入力するだけです。

続けて、母語と学びたい言語、興味のあるトピックを設定します。この情報が、あとで話し相手を探すときの手がかりになります。

2. 話し相手を見つける

プロフィールができたら、Discoverで話し相手を探します。言語の組み合わせ(教えたい言語・学びたい言語)や、興味のあるトピックから相手を見つけられます。

相手の言語レベルの目安も見えるので、いきなり難しい相手と当たって気まずくなる、といったことを減らせます。

言語・興味から話し相手を探すDiscover画面 ※画面はイメージです

3. 会話する

相手が見つかったら、テキストまたは音声でやり取りします。わからないメッセージはその場で翻訳できるので、辞書と往復する必要はありません。

相手からの添削には「なぜそうなるか」のひとことメモが添えられます。完璧じゃなくていい、というのがTalkishの前提です。

翻訳・添削のサポートつきのチャット画面 ※画面はイメージです

4. タイムラインに投稿する

1対1の会話はまだ緊張する——そんなときは、タイムラインに学習中の言語でひとこと投稿するところから始められます。ネイティブから添削やコメントが届きます。

投稿への添削も、チャットと同じようにあとで復習カードに残ります。一対一の前に、会話のきっかけを作れる場所です。

投稿に添削がつくタイムライン画面 ※画面はイメージです

5. 会話が、教材になる

チャットやタイムラインで出てきた表現、相手からの添削は、Talkishが自動で復習カード(Passages)にします。どの会話から生まれたかも一緒に残るので、思い出とともに覚え直せます。

復習のタイミングはTalkishが管理します。開いて、めくるだけです。

会話から生まれる復習カードPassagesの画面 ※画面はイメージです

リリース時にお知らせします

ここで紹介した流れは、リリースに向けて開発を進めています。よければ待機リストで見守ってください。

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